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2006年6月11日 (日)

続ゴマスリ作家の姑息さ

ネエネエ、これ読んで見て。ぶったまげたよォ。

やっと外務省、上海事件受け諜報対策を強化(3)

それに公的機関の現地採用もそうだけど、公邸などで勤務する
使用人も、その素性を雇用前にチェックするのは常識!
それでも、素性が分からないで後で工作員だったことが
発覚する例はわんさとあるからだ。

私など、冷戦の最前線東西ドイツの分断国家に30余年以上も
暮らしてきたものだから、その辺は実に敏感!

大体30分も談笑しながら、それとなく観察していると、
かなり、見分けが付きます

スッゴイねえ~。30分も話すと工作員か、そうじゃないか分かるんだって。

このおばさんですらそうなのだから、ドイツ人はみんな工作員だと見抜けるんだ。

ドイツじゃスパイが出来ないね。南北に分かれてる韓国もそうなのかな?

そんなわけないよね。

このおばさん、確かに作家だ。作り話がウマイ!

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